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東京地裁判決が小沢氏無罪でまた政局が始まるかと思うとうんざりする。秘書が有罪でその人を雇っている代議士が無罪になるという不合理はもういい加減にしてもらいたい。有権者、国民を欺くのもいい加減にしてもらいたい。秘書が自分の利益のためにやっているのではなく、仕事として、雇い主の議員の代わりにしていることなので、報告は受けた。了承もしたが共謀ではない。故意ではない。なんじゃそりゃ・・へこ理屈にしても子供だましのようなものだ。それでまた国会審議が止まり法案が審議されず、成立しない、なんのために高い税金で議員歳費や政党助成金をはらっているのか。政党助成金なんか即刻辞めるべきだ。これをすれば汚職がないとか、へこ理屈を言ってもなんの役にも立たない。政党など勝手に自分たちのお金でやればよい。国民、有権者のために仕事をしない議員歳費や政党助成金など払う必要がないではないか・・政局などどうでもよい。政治家の言葉は重いものだ。するといった約束はしない。しないといった約束はいつの間にかやる。・・これでは何を信じて投票すればいいかわからん。するといったらやってくれ。・・しないといったらせんといてくれ・・今一番言いたいことだ。同じ政党で反対はなかろう。それなら違う政党を作ればよいではないか・・身内で足を引っ張るのはやめてもらいたい。お願いだから純粋な子供たちに説明できる仕事を国会の内外でやってもらいたい・・・・
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